京都市の西田矯正歯科です。
当院は長期安定性の治療をおこなっております。お気軽にご相談ください。
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外科矯正のデメリット
歯の裏側に装置が本格的な手術が必要。(手術は全身麻酔で行い、多くの場合2~3週間程度の入院が必要となります)
手術後に痺れや麻痺が出たり、鼻の変形などが起こる可能性がある。
手術後、顔が腫れる。(腫れは3~5日くらいでピークとなり、完全に引くまで約1ヶ月~半年程かかります)
大学病院や、一部の専門的な歯科医院でしか行われていない。
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